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あなたの生年月日から自分の命宮がわたったでしょうか?
こんどは命宮盤を使って相手の方との相性を調べて見ましょう。

命宮盤を使うとあなたと相手の方との相性も一目瞭然です。

北斗占術では大きく6つの相性に分けることができます。

■安・壊の関係 (最も苦労させられる関係)

相性の中で最も気をつけなければならない関係。破壊し合う関係。
お互いに出会いとともに、強くひかれ合うという皮肉な運命を持ち合わせています。近距離ほど破壊しようとする力が強くなります。遠距離は影響力も弱くさほど心配する必要はありません。恋人、友人、家族、職場の上下関係により若干意味合いが異なってきます。

≪例≫
三木谷浩史(喜)と堀江貴史(澄)、
勝新太郎(成)と中村玉緒(敏)、
堤義明(輝)と堤康次郎(司)

 

■栄・親の関係 (一生を通じて支え合う関係)

お互いに尊重し合い、栄え合うことができます。感情に流されることなく相手に尽くす関係。この命宮の人に出会ったら、手放してはならない関係。
近距離ほど摩擦は多くなりますが、一生を通じて良い関係を築くことができます。


≪例≫
アニマル浜口(碧)と浜口京子(執)、
石原慎太郎(貞)と石原裕次郎(孝)、
小泉純一郎(孝)と竹中平蔵(挙)、
松本人志(敏)と浜田雅功(透)、
堂本剛(考)と堂本光一(執)、
谷亮子(覚)と谷佳知(敏)

■友・衰の関係 (理解し合える仲のよい関係)

たとえ行き違いが生じても、恨み、憎しみを残さない関係。友人のように理解し合える関係。お互いに、命宮の距離が近いほど人間関係は壊れやすい側面をもち、遠距離ほど障害や摩擦が少なく、平穏な間柄になっていきます。
お互いバランスを崩さなければ良好な関係が続きます。


≪例≫
石原裕次郎(孝)と北原三枝(喜)、
木梨憲武(望)と石橋貴明(朗)
 

■危・成の関係 (切磋琢磨できる関係)

この2人の相性は、お互いにライバル意識を持って切磋琢磨しあう間柄です。

同じ目的に向かって成功に導ける相性でもあります。
どちらか一方が我慢するも、良好な関係を維持することができ、物事を成就することができる関係。お互い隠し事は多くなる。お互い向いている方向は異なるので、いずれ違う道をめざして進む関係。


≪例≫
長嶋茂雄(執)と長男・一茂(維)、
爆笑問題の太田光(貞)と田中祐二(望)
 

■業・胎の関係 (深い因縁で結ばれている関係)

業は前世から因縁のある関係。胎は来世にわたって因縁のある関係。
お互いに運命的な縁を感じる因縁で結ばれた関係。

前世がよければ良い因縁の関係になり、前世が悪ければ現世も悪い因縁の関係になります。現世での関係を良くしておくことで来世にも良い因縁が生じます。良い縁で結ばれた場合はこの上ない、良きパートナーとなる関係。


≪例≫
桑田佳祐(翼)と原由子(望)、
山下達郎(貞)と竹内まりや(執)

 

■命の関係  (深い因縁で結ばれている関係)


自分と同じ命宮の人との関係。
似たもの同士なのでお互い理解し合うのも早いが摩擦も多い。

命宮のもつ性格によって、相性の善し悪しが多少変わります。


≪例≫
黒澤明監督(翼)と三船敏郎(翼)、
読売巨人軍オーナー正力松太郎(執)と長嶋茂雄(執)

 

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